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■ご挨拶
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今日、IT(情報技術)とネットワーク技術(通信技術)は、私たちの生活や企業、官公庁の活動に欠かせないものになっています。今後さらに、ブロードバンドネットワークの普及や携帯電話の高機能化によって、日々の生活に必要不可欠なインフラとなり得ます。BIGでは、この新しい社会で、人々が安全で楽しく豊かな生活をおくり、また企業が競争力の強化や経営効率の向上のために、ITやネットワークを活用できるように、お客様の満足度向上を目指したたゆまない革新によって、人々や社会の新たな可能性実現に貢献していきたいと考えています。
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| ■会社名 |
株式会社ビッグバン |
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| ■取締役 |
代表取締役 栗村信一郎
取締役兼BuenaVision所長 榊忠昭
社外取締役顧問 坂本義生(株式会社メディアシステム代表取締役)
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| ■所在地 |
東京事業所 神奈川県茅ヶ崎市共恵(トモエ)2-1-13
本社 福岡市東区筥松2−19−21−203 |
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| ■電 話 |
東京事業所 0467−81−3686
本社 092−629−0155
FAX 092−621−9684
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| ■E-MAIL |
info@bigbang.ne.jp |
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| ■設立 |
平成20年10月2日 |
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| ■目標 |
- インターネットが社会にとって不可欠の情報基磐になっていますが、インターネット上でデータ交換することは、未だなかなか実現できません。これがWEBサービスといわれるものですが、それまでのインターネットをつかったサービスとちがいWEBサービスは、XMLというデータ表現で、SOAP/WSDL/UDDIにより実現する仕組みとなっています。
- 更にはSOA(Service Oriented Architechture)とESB(Enterprise Service Buss)が提唱され、既存の多くのデータ表現、PDFやMS
Officeなども取り込んだより柔軟性のあるWEBサービスの実現のための環境が整いつつあります。
- しかしながら、WEBサービスの環境が整いつつあると言いながらも、WEBサイトでビジネスを行おうとすると、色々な問題にぶち当たります。WEBサイトにきた問い合わせなどをSFAと連携させようとしても話は容易ではありません。
- もそもが、WEBサービスの玄関であるWebサイトの構築自体が依然、多くの課題があります。そこで、WEBサービスと併行して、企業のアウトバウンドとインバウンドのポータルである, WEBサイト構築とEIP構築をも手がけた次第です。私たちは、WEBサービスの実現を実際的な立場から、支援し、そのためのソフト開発を行うことを目標としています。
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